風俗嬢の職業病とは?知らぬ間にこんなクセや習慣が出ている!

風俗嬢の職業病とは?知らぬ間にこんなクセや習慣が出ている!
Aちゃん
風俗嬢にも職業病ってあるのかな?
Bちゃん
やっぱりあるんじゃないかなぁ。風俗もちゃんとした職業だし。
Aちゃん
そうだよね。どんな職業病があるんだろう?職業病って自分が気付かない時に出るって言うし、変なクセが出て怪しまれたらイヤじゃない?
Bちゃん
確かにそうだね…!風俗嬢はどんなクセが付くんだろう…。

職業には、それぞれ【職業病】と呼ばれるものが存在します。

そもそも職業病とは、【業務上疾病(ぎょうむじょうしっぺい)】とも呼ばれ特定の仕事を続けていくことでかかってしまう病気・または習慣やクセと言われています。職業により病気~クセ程度と様々。

例えば、飲食店のシェフが仕事柄フライパンや鍋等を使用し続けることでなる腱鞘炎(けんしょうえん)などはある種病気といえ、スーパーで陳列を担当している方は、コンビニや他のスーパーで商品が崩れていると直してしまうのは仕事上のクセや習慣と言えます。

このように職業により様々な職業病が存在する中で、もちろん風俗業も例外ではありません。風俗嬢ならではの職業病も色々あるんです。

そしてその職業病にほとんどの女性は掛かっている場合があります。それでは風俗嬢には一体どのような職業病があるのでしょうか。

アシスタントの千絵ちゃん
今回の記事では【風俗嬢の職業病とは?知らぬ間にこんなクセや習慣が出ている!】についてご紹介していきます。

自分は職業病にかかっていないかどうか、判断してみてください。

 

風俗嬢の職業病やクセ(習慣)とは?

風俗嬢の職業病とは
職業病が気になる風俗嬢
風俗の職業病ってなんだろう?

風俗のお仕事は一般業と異なり特殊なため、職業病も特殊なものがほとんどです。

先ほどもご紹介したように職業病はクセや習慣としても染みついてしまい、風俗をしている女性からすればとても厄介なものです。

何故なら、一般的なお仕事で日常から職業病が出ても、自分の問題だけで済んでしまうことがほとんど。しかし風俗嬢は、職業病が家族・彼氏・友だちなどの前で出てしまうとヘンに怪しまれてしまう可能性が高いからなんです。

普通の女性がしないこと・気に掛けないことまで風俗嬢は出来てしまうので、怪しまれやすくなってしまうんですね。

アシスタントの千絵ちゃん
では、風俗嬢がなりやすい主な職業病(クセ・習慣)を次の章でご紹介していきましょう。

ちなみに風俗嬢の職業病の中で病気と判断できるものは【性病】と【鬱病】に当たります。

 

風俗嬢がなりやすい主な職業病やクセ(習慣)

風俗嬢が掛かりやすい主な職業病
  1. ラブホテルの使い方に詳しくなる
  2. プライベートのエッチで積極的に責めてしまう
  3. アダルトグッズに詳しくなり、使うように仕向けてしまう
  4. 海綿や仕込みローションを使用するようになる
  5. 濡れにくくなる
  6. 時間の呼び方が何分に変わる
  7. 風俗関係のTVを食い入るようにみてしまう
  8. 金銭感覚が変わり生活が変化する
  9. 肌荒れ・乾燥が目立つ
  10. 男性と女性の前で接し方が変わる
アシスタントの千絵ちゃん
それでは①~⑩までを見ていきましょう。沢山ありますが、少々お付き合いください。

①ラブホテルの使い方に詳しくなる

風俗嬢であればこの職業病は仕方ないことでもありますよね。それはラブホテルの使い方に慣れてしまうこと。

プライベートでもいつラブホを訪れるかは分かりませんし、パートナーの前で手慣れた感じで職業病が出てしまうのは困るところです(^^;)そして下記の行動が、風俗嬢だからこそ出てしまう職業病です。

ラブホで出やすい職業病
  • ラブホテルに来ても恥ずかしがらない
  • 相手の靴もしっかり揃える
  • 部屋の明かりの調整ができる
  • TVの操作方法を知っている
  • BGMの番号を分かっている
  • シャワーの足拭きを事前に用意する
  • シャワーの温度調整が上手い
  • 相手の服を畳む

実際に以上のような行動に出てしまい、相手を引かせてしまった女性も。

職業病で悩む風俗嬢
お仕事で常に使用しているので、彼氏とラブホへ行ったときもとくになにも感じず、無意識に靴を揃えたり部屋の明かりを調節してしまって…。あまりにも手慣れた手つきに引かれたのと同時に浮気を疑われました。。。

一般的な女性がラブホを使用する際、恥ずかしがったり不慣れな雰囲気が出るのが普通です。頻繁に使用することもないと思いますし、彼氏だけであれば彼氏と行った時にしか使用しないですよね。

ですが風俗嬢としてお仕事している女性にとってラブホは普通のことであるため、無意識に手慣れた感が出てしまうのです。ラブホでは職業病が出やすく、パートナーに夜の仕事を疑われたり浮気を疑われてしまう女性も少なくありません。

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まさにラブホは風俗嬢の職業病が出やすい環境でもあります。

 

②プライベートのエッチで積極的に責めてしまう

M嬢専門として働いている女性以外は、基本お客さんを責めていきますよね。業種により違いはありますが。全身リップをして手コキやフェラをして…と。自ら積極的にすることでお客さん受けもバッチリです。

しかし、プライベートでいままでと違ったエッチの仕方や相手を積極的に責めてしまうのは風俗嬢の職業病の一つです。

職業病で悩む風俗嬢2
彼氏と良い雰囲気になり、キスをして首筋や胸などを舐めていって。お客さんも積極的に責めると喜んでくれるので、彼も喜ぶと思ってプレイのように責めていました。

行為が終わった後、一言、「今までのエッチと違った。なにかあった?」と喜ばれるどころか変に疑われてしまいました…。

確かに風俗でお客さんを責めることは喜ばれることですが、それはお仕事だけ。もちろんたま~に積極的になるのは彼にも効果的ですが、風俗をしている女性の場合、積極性+テクニックが付いてきてしまうため怪しまれやすくなるのです。

特に仕事のように全身リップやフェラ・手コキを上手く組み合わせてしまうと、あまりの変化に相手も怪しんでしまうんですね。

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エッチなサービスを提供するお仕事なだけに、プライベートのエッチで職業病が出やすい女性も沢山います。

中にはエッチ自体が嫌いになってしまう女性もたくさんいます。

 

③アダルトグッズに詳しくなる・使うように仕向けてしまう

仕事ではローター、バイブ、電マを頻繁にしようすることになります。業種により異なりますが、そうすると必然的におもちゃの使い方・種類にも詳しくなってしまいますよね

また、おもちゃを使用することで快感を覚えてしまっているため物足りなくなり、プライベートで使用したくなる女性も。

おもちゃに詳しくなったり、物足りなく感じてしまうのは風俗嬢の職業病と言えます。

職業病で悩む風俗嬢3
彼氏と初めてバイブを使った日。彼が電池を入れるのに手こずっていたり、説明書を見ながら動かしていたので「電池は上に引っ張るんだよ」「こうすると威力が変わるよ」と教えてしまったんです。

そこから一気に冷めてしまったらしく、おもちゃを使わなくなりました。

いつも彼とのエッチでアダルトグッズを使用しているのであれば問題ありませんが、初めて使う・または希に使うなどの場合、女性が詳しすぎてしまうと萎えてしまう男性も大勢います。

ここから風俗業を怪しまれることはほあまりありませんが、遊んできた・前の相手で使ったんだなど連想させてしまうため相手がイヤになってしまうのです。

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いいムードの時に職業病が出てしまうこで台無しにしてしまうこともあるんですね..。

 

④海綿や仕込みローションを使用するようになる

生理中の仕事や膣の濡れを補助するために、風俗嬢の必須アイテムにもなっている海綿とローション。風俗のお仕事をしない限り中々知る機会がないかもしれません。

職業病で悩む風俗嬢4
生理中に彼氏と会うことになりエッチもすることは分かっていたので、なんのためらいもなく海綿を使用してました。海綿や仕込みローションの存在を知ってからはプライベートでもよく使うようになって、習慣化してるのかなぁと感じています。

普段であれば生理がきた時エッチをしないのが基本的ですが、風俗嬢をしていれば生理の時でも「海綿を使えばいっか」と考えたり、濡れが悪い時に「仕込みローションを使わなくちゃ」といったクセが出るんですね。

風俗嬢ならではの職業病と言えます。

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使うことは悪いことではありませんが、万が一彼に海綿を使用していることがバレたり、仕込みローションを持っているのが見つかれば色々疑われてしまう可能性も….。

 

⑤濡れにくくなる

風俗のお仕事をしている女性が最もなりやすい職業病の一つです。

風俗嬢は常に性的行為をしているため、徐々に愛液の分泌が少なくなり濡れにくくなってしまうことがあるのです。

職業病で悩む風俗嬢5
風俗を始めた頃は、濡れやすいってよく言われてたけど、いまでは少し濡れるかな程度。他の女性も濡れにくくなったと話しは聞いていたので、職業柄そうなるんだと今では諦めてます。

パートナーがいる女性であれば、濡れにくくなってしまうことは悲しいことでもありますよね。やはり相手に満足してもらうための1つに濡れは大切なことでもあります。

アシスタントの千絵ちゃん
体質によりお仕事を続けていても膣の状態は変わらないという女性もいますが、多くの女性は濡れにくくなる職業病に悩んでいることもあるのです。

 

⑥時間の呼び方が何分に変わる

こちらも風俗嬢ならではの職業病になりますね。通常時間の数え方は1時間2時間となりますが、職業がら時間を何分と呼んでしまう女性が続出中。

職業病で悩む風俗嬢6
友だちと出かけたときに、レストランの予約が後1時間半後になり、そのまま1時間半と言えばいいのになぜか変換して「あと90分だね」と言ってしまいました。なにか問題がある訳ではないけど、職業病なのかな~と実感しました。

風俗をする女性だからこそといってもいい職業病ですね。

アシスタントの千絵ちゃん
変換したからといってなにかある訳ではありませんが、女性の多くが時間を何分に変換して言ってしまうときに、職業病を感じるそうです。

 

⑦風俗関連のTVを食い入るように見てしまう

ニュースであったり深夜の番組になると、たまに風俗関連の放送が行なわれている時があります。

風俗業をするまでは全く興味がなかったのに、お仕事を始めると風俗関係の放送をついつい見てしまう女性も少なくありません。これも一つの職業病。

職業病で悩む風俗嬢7
自分に関連することなので、ニュースで風俗店が摘発されたとか、深夜の番組で風俗嬢を取り上げていると必ず見るようになりました。

やはり同業のお仕事だと色々気になりますよね。他にも性病関連や感染症などを取り上げた医学的な番組を見るようになる女性も増えています。

一つ注意点として、家族や同棲をしている女性で一緒にTVを見ているときなど、興味を示しすぎてしまうと変に思われてしまうこともあるので気をつけましょう。

アシスタントの千絵ちゃん
家族ならばまだしも、パートナーの前だと疑われやすくなることもありますので注意しましょう。

 

⑧金銭感覚が変わり生活が変化する

これは風俗嬢だけに限らず夜のお仕事をしている女性に起こる職業病です。

一般的な業種よりも高収入を稼げるとあって、やはり金銭感覚が変化してしまう・または狂ってしまう女性は大勢います。例えば…

金銭感覚が変わる職業病
  • 欲しい物を何でも買ってしまう
  • 衝動買いしてしまう
  • 外食が多くなった
  • 浪費が激しく何にお金を使ったか覚えていない

今までは買い物をする際はお財布と相談して買っていた物も、金銭感覚が変わるとすぐに購入したり余分なものまでも買ってしまう。お金を遣うことにためらいがなくなるなど、変化が出てくるのです。

職業病で悩む風俗嬢8
やっぱり高収入を稼げるようになると我慢が効かなくなっちゃって、欲しい物は基本全部買っています。周りの風俗嬢もブランドものを持つようになってます。

お金に余裕があれば、使ってしまうのも仕方ないことかもしれません。しかし、ここで金銭感覚がおかしくなってしまうと本来の目標を忘れ散財し、いくら稼いでも満足できず悩んでしまう女性も少なくありません

また、金遣いが粗くなればすぐに周りに気付かれ、そこから風俗嬢とバレてしまうことも十分にあるのです。

アシスタントの千絵ちゃん
金銭感覚のマヒは、風俗嬢の職業病で1番厄介なものと言えるでしょう。

 

⑨肌荒れ・乾燥が目立つ

こちらも風俗嬢を悩ませる職業病の一つ。肌荒れ・乾燥問題です。

ソフトサービス系のお仕事ではシャワーに入らない場合もありますが、ヘルスやソープのお仕事であればシャワーは必須です。

お仕事の度に最低でも2回は入る事になりますので、肌が荒れやすくなってしまうのです。

職業病で悩む風俗嬢9
肌が荒れやすくなるのは、風俗嬢の職業病ですね。お仕事後は必ず保湿をして極力荒れないようにしていますが、シャワーに入り過ぎてカサカサは困ります….。

肌荒れはデメリットになることが多数。日頃から乾燥が目立つようになってしまったり、放置してしまうとお仕事にも少なからず影響が及ぶこともあるんですよ。

なぜかというと、お客さんはサラサラ・もちもちの肌を好みます。お客さんだけでなくても男性も女性もそうですよね。肌が荒れた状態でお仕事をしてしまうと、印象が悪く客受けしなくなる事が実際に起きているのです。

アシスタントの千絵ちゃん
体を常に綺麗な状態でキープしなればならない風俗嬢にとって、肌荒れ・乾燥はツラい職業病と言えます。

 

⑩男性と女性の前で接し方が変わる

よくTVなどで同性に嫌われる女性の特徴として、「男の前で態度が変わる女」なんて聞きますよね。ぶりっこをしていたり、男性の前では突然しおらしくなる女性もいます。

こういった女性は基本意図的にしていることが大半ですが、風俗嬢やキャバ嬢などは無意識に態度が変わっている女性もいるのです。

職業病で悩む風俗嬢10
友だちとの飲み会で数人知らない男性が参加した時に、自分では普通に接していたつもりでしたが、後々友だちに態度が変わり過ぎてビックリした、なんて言われました…。

風俗嬢やキャバ嬢は、仕事柄男性との接し方に自然と慣れていきます。コミニュケーションが苦手な女性でも、お仕事を続けていく中で克服できる女性もいるんですよ。

そのため男性の扱いであったり接し方が上手くなったり、自然と仕事モードのような対応をしてしまうのです。良い意味も悪い意味もある職業病と言えますね。

アシスタントの千絵ちゃん
普段からよく遊ぶ友だちがいれば、変化に一発で気付かれてしまうこともあるのと同時に下手をすると周りの女性に嫌われてしまう事も否めませんので、男性との接し方には十分気を付けましょう。

 

風俗嬢の職業病とクセ(習慣)のまとめ

以上が【風俗嬢の職業病ってなに?知らぬ間にこんなクセや習慣が出ている!】についてでした。

どのお仕事の職業病も自分では気付かず、いつの間にか出ていることがほとんどです。

特に風俗の場合は独特なものになってくるので、近しい人や仲が良い相手になると不振がられてしまうことがよくあるのです。

全てを注意するということは難しいことでもあるので、

  • パートナーとのエッチはプレイ感が出ないよう注意する
  • 家族の前での発言に注意する
  • 金銭感覚に気を付ける

職業病から身バレをしてしまったり金銭感覚が狂わないよう、特に上記3つのことを注意するようにしてみてください。

アシスタントの千絵ちゃん
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